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〜the days are flying by〜
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Author:ヒロ
アメリカ合衆国、Western Illinois Universityに在学中の野郎です。 専攻はLaw Enforcement and Justice Administrationで、主に警察関連の勉強をしています。 興味がある方は是非コンタクトミー。
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午後10時半。 「zzZ zzZ zzンガー」 目を覚ます俺。 「テレビの音ウルサイ。。。zzZ」(付けっ放しで寝てた) 音量を下げようとリモコンを操作する俺。 「全然小さくならんじゃん。。。zzZ」 これでもか、これでもか、と角度を変えるも音量は大きいまま。 「む〜〜、リモコンのあんぽんたんっ。。zzZ」 何回かリモコンを床に落としていたがために、とうとう壊れてしまったか? 長いこと音量を下げようと試みるも虚しく、テレビは叫び続ける。 「何故・・・?」 冷静になった俺は、ある重大なことに気付いたのです。。 丸まった人差し指を必死に押してました。 リモコンは枕の横にありました。 壊れていたのは俺でした。 
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